■亡くなるということ


11月に受講者のYさん(50代女性)が亡くなったとの知らせが入りました。
Yさんは看護婦さんでしたが、数年前、乳がんが見つかり手術を受けました。
その時すでに転移していたそうです。
その後、いろいろな療法を探し求める中で、ユニバースエネルギーにめぐり会いました。伝授を受け、「病気が治ったらこの経験を他人のために生かしたい」とおっしゃっていました。
「入院した」とご本人からメールが入り、私達は遠隔ヒーリングしていましたが、入院3 日後に安らかに亡くなりました。
心からご冥福をお祈りいたします。

●亡くなったYさんご主人から、翌日「いただいたメールです。
「おはようございます。Y子の夫です。
Y子は、昨夜10:20 分安らかに息を引き取りました。最期まで豪鷲&天寿さんからのエネルギーをもらっていました。私達から見ても分かる状態で、パワーを確かにもらっていましたよ。 本人は十分生きて、満足したと思っていると思います。 今までの援助をありがとうございました。」

私達は大変ショックでしたが、魂の状態を見ますと、とても安らかな状態でした。家族の皆様に見守られて、幸せな最期だったようです。

死は自然な命の流れにあるもので、それは悪いことでも敗北でもないのだと思います。
ユニバースエネルギーを送っても亡くなる場合はありますが、その死は、生命と調和した自然で健やかなものになるような気がします。
そして本人だけでなく、周りの人にとっても何か大切な機会を与えてくれる気がします。

生れてくるのが素晴らしいように、死ぬことも素晴らしいのだと思います。

死の後、肉体は母なる地球のエネルギーに帰り、魂は意識エネルギーとして宇宙に帰るのでしょうか。
大切なことを考えさせてくれたYさん、本当にありがとうございました。

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