■無農薬エネルギー栽培



農業モニターさんが、エネルギー製品をつかって無農薬で収穫できた野菜を送ってくださいました。
いろいろご苦労はあったようですが、無農薬にもかかわらず、野菜の生育は順調そのものだったそうです。エネルギー製品を設置してからこんなに短期間なのに、とても素晴らしい結果が出たこと、とても嬉しくなりました。

生産者にとっては、たくさん収穫できて売れること。そして消費者も安全で美味しく、健康なものを食べたいですよね。
ところが、収穫までの生産者の方は虫やら鳥やら天候やら・・いろいろなものとの戦いです。これは大変なご苦労です。ですから農薬で楽に生産したいというのも良く分かります。
しかし「自然と調和する農業」は、あまり完全を求めないこと。・・外敵を全部やっつけようとはせず、”多少の虫や鳥も扶養家族”くらいの気持ちが必要なのだそうです。
これは自然農薬の先駆者と言われる、古賀綱行先生のことばです。古賀先生は世界を飛び回って自然農法の必要性を説いています。そして「80%で良しとしましょう。
100%をめざしたら自然の秩序を狂わせてしまうから・・」といつも強調されています。

古賀綱行先生の言うように、化学薬品を使わなくてもすむような農業を、あの手この手で工夫して、ユニバースエネルギーの応援を求めていけば、「自然と調和する農業」の道は少しずつ拓けてくるに違いないと思います。
食べることは生きることの基本なのですから・・・。

写真はモニターさんから届いた無農薬野菜

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